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	<title>インターネット広告のほんとのところ by CMWalker &#187; SEO対策（検索エンジン対策）</title>
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	<link>http://www.est.st</link>
	<description>インターネット広告やSEO対策、リスティング広告など・・・ネットで集客したい中小企業オーナー様・WEB担当者様のために、インターネット広告のほんとのところと題して、SEO対策などの基礎知識や裏話を掲載しています。一番優れた集客方法は？そのメリットとデメリットは・・？</description>
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		<item>
		<title>SEO（検索エンジン対策）とは</title>
		<link>http://www.est.st/seo/searchengineoptimization.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/searchengineoptimization.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 16:31:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

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		<description><![CDATA[いまやインターネットビジネスを行う際に必須となっているSEO対策（検索エンジン最適化）について、概要と技術面からかんたんに説明しています。 検索エンジンの検索結果の表示ページの上位に自分のWEBサイトが表示されるように工 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-07.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
いまやインターネットビジネスを行う際に必須となっているSEO対策（検索エンジン最適化）について、概要と技術面からかんたんに説明しています。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/147-1.jpg" class="entryh1image" alt="Yahoo、Google、Bingで上位化" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
検索エンジンの検索結果の表示ページの上位に自分のWEBサイトが表示されるように工夫をすることや、そのための技術・サービスのことを指します。</p>
<p>検索エンジン・サーチエンジンとは、インターネットで公開される情報をキーワードなどを使って検索することが出来るWEBサイトのことです。検索エンジンはページに掲載する企業の広告料金で運営されるため、利用するために料金を払う必要はありません。<br />
検索エンジンは、WWWなどで公開されている情報の全文を貯えておき、キーワードによって検索する全文検索型（ロボット型）がメインとなっています。<br />
検索エンジンは、国内ではYahoo！JAPANとGoogleで9割のシェアを持ち、次いでマイクロソフトによる検索エンジン「bing」（びんぐ）も米国版Yahooとの提携などで日本の検索エンジン市場を賑わせています。<br />
検索エンジン対策という言葉を聞いたとき、それはつまりYahoo対策とGoogle対策をホームページに施すことであると理解してよいでしょう。</p>
<p><img src="http://www.est.st/img/subtitle/il1.gif" /></p>
<p>サーチエンジンは登録されているWEBページを検索キーワードに応じて表示しますが、それぞれのサーチエンジンが独自の方針・方法にしたがって決定しています。この順位が上位であればあるほど、検索エンジンを利用しているユーザーの目につきやすくなることによって、WEBページ訪問者・利用者が増えるため、企業などでは検索順位を上げるために様々な工夫や取り組みを行っています。</p>
<p>その様々な技術や方法の総称がSEO(Search Engine Optimization)と呼ばれています。</p>
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-14.jpg" class="entryh1image" alt="検索市場はますます拡大" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
検索数自体が、年々増加しており、みんなが検索するビッグキーワードで主要検索エンジンの10位以内表示を果たすと、爆発的なアクセス数がホームページに流れ込むようになりました。例えば「引越し」でYahoo・Googleともに1位表示されれば、テレビCMでホームページを宣伝したときに得られる流入以上のアクセス数が得られてしまいます。<br />
そのため上位化するためのテクニックも高度化し、SEOも専門知識が必要になってきました。SEOの高度化に伴い、SEOサービス会社の市場規模も年々増加するとともに、本来はホームページ管理者が無料で行うべきSEO施策方法も年々増加しています。</p>
<p>具体的で基本的なSEOの手法として、</p>
<p>・ターゲットにするキーワードの適切な選択<br />
・より多くのサイトにリンクしてもらう<br />
・WEBページ内でのキーワードの適切な使用</p>
<p>などの手法がありますが、サーチエンジンのランク付けのアルゴリズム（コンピュータを使ってある特定の目的を達成するための処理手順）は年々より高度になっていくうえ、頻繁にシステム変更が行われます。<br />
例えばgoogleアルゴリズムにおいて重要視されるのは</p>
<p>・キーワード<br />
・ページの特性<br />
・サイドやメインの特性<br />
・インバウンドリンク<br />
・クロールやランキングの特性等</p>
<p>…と言われています。<br />
キーワードの中でも、titleタグで使われているキーワード・bodyタグで使われているキーワード・bodyテキストに使われているキーワード・h1,h2,h3タグで使われているキーワード・画像のaltとtitleに含まれているキーワードmetaタグのdescriptionやkeywordsで使われているキーワード・boldやstrongタグで使われているキーワード・ドメイン,URLの名前に含まれているキーワードが主に重要視されると言われています。<br />
2009年の変更では、更新頻度が高いもの・リンクの数が多いもの・スパムリンクの強化・コンテンツの充実が高く評価されるようになりました。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
検索エンジンは日々進化と変化を続けており、常にアンテナを張らなくてはならない難しいジャンルですが、実際にブログやホームページで好きなキーワードでSEO対策を行ってみることが学習＆上達の近道です。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/searchengineoptimization.html/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>SEO（検索エンジン対策）とリスティング広告の違い</title>
		<link>http://www.est.st/seo/distinction-between-seo-and-listing.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/distinction-between-seo-and-listing.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 05:12:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=63</guid>
		<description><![CDATA[SEO（検索エンジン対策）とリスティング広告を一緒にしてSEM（検索エンジンマーケティング）と呼ばれるほど、検索需要は拡大し、検索エンジンに毎日何百万人も訪れる一大メディアに成長しました。 検索市場を制するものはネットを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-15.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
SEO（検索エンジン対策）とリスティング広告を一緒にしてSEM（検索エンジンマーケティング）と呼ばれるほど、検索需要は拡大し、検索エンジンに毎日何百万人も訪れる一大メディアに成長しました。<br />
検索市場を制するものはネットを制すると呼ばれている中、SEO（検索エンジン対策）とリスティング広告の違いをはっきり認識しておくことは重要になってきています。</p>
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/63-1.jpg" class="entryh1image" alt="リスティング広告の特徴" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
リスティング広告は「もっとも優れた広告」と言われています。それは従来の広告（TVCM、雑誌、新聞等）と比べての話なのですが</p>
<p>・数十円からスタートできる<br />
・いますぐスタートして巨大媒体に即掲載できる<br />
・見込客にのみ露出できる</p>
<p>という利点があるためです。<br />
テレビに50円でCMを掲載しているのと同じで、しかもスピーディー、興味ある人にのみ伝えることができるという利点は従来の広告では想像ができないほどの大革命でした。</p>
<p>また、広告予算に応じて売上を予測できることも強みです。WEBショップがしっかり作られていて商品力もあれば、売上対SEM広告費は平均10％で運営できると言われています。</p>
<p><img src="http://www.est.st/img/subtitle/il6.gif" /></p>
<p>ここであるネットショップが売上月5万円の広告予算で、50万円の売り上げが立つとしましょう。<br />
取り扱う市場規模にもよりますが、この場合、広告予算を50万円にすれば月商500万円は達成可能範囲といえます。予算があればあるほど売上を増やすことができます。売上対広告費は、広告費が増えるほどパフォーマンスは悪くなる傾向にあるため、売上対広告費は15％程度にまで膨れる可能性はありますが、月商10倍まで10円単位の広告費で導いてくれるのはリスティング広告です。<br />
また国内市場で「ベビーカー」を売るとすると、ベビーカーが1年で1000万個売れるか？というと赤ちゃん出生数的にも売れないと思うので、広告予算が10億あっても確かに市場限界はありますが、市場限界に到達するまで10円単位で予算設定ができるのがリスティング広告の特徴なのです。
</p></div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-36.jpg" class="entryh1image" alt="SEOの特徴" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
SEO（検索エンジン対策）は、同じ検索市場をフィールドにして、もっとも優れた広告であるリスティングよりも、より費用対効果が優れていると言われています。自然検索結果に表示されるため、広告枠としてクリックされるリスティング広告と比べて行動・心理ともにユーザーに差が生まれます。</p>
<p>・自然検索のため、ブランディング（このサイトすげぇ！）に繋がる。<br />
・クリックされたあとの行動が、リスティングと異なる。そのホームページを見て回る回数（＝回遊率）が増え、購入率も高い。<br />
・何回クリックされても課金されない点において、リスティングの弱点「クリック荒らし」悪徳業者の影響を受けない<br />
・広告という側面のほか、WEBサイトを育てるコンサルティング側面があり、解約後もコンテンツは資産として残る<br />
・ホームページ自体が育つため、関連する他キーワードでもどんどん検索に引っかかるようになる。</p>
<p>SEOはホームページを育てて、検索エンジンにとって価値あるホームページにしましょうという対策全般を指すため、サービス会社とは長い取引になりますし、リスティングのような”数十円から即掲載”という即効性はありません。</p>
<p>ただ、売上対広告費で比べると、SEOのほうがリスティングより秀逸です。具体的には、売上対広告費でいうと1.2倍ほどの開きが生じますし、倍以上の効果があることもざらではありません。</p>
<p>【少額資本から即効性のあるリスティングか？】<br />
【ある程度まとまった資金を用いた、長期戦のSEOか？】<br />
という点の違いを把握しておくことは、検索エンジンマーケティングにおいて大事でしょう。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
自由に予算設定できることはSEMの特徴ですが、つまり予算決定が売上を支えます。リスティングも少額からスタートできるとはいえ、広告費10円で10万円の売上を達成できるほど爆発的な効果のある広告ではないため、目標の10％くらいはかけないと、まとまった売上はつくれません。社員2人と社長の給料くらい出るだけの売上をつくるためには、やっぱり十数万円のリスティング広告費は必要でしょう。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
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		</item>
		<item>
		<title>SEOサービス会社はなにをするの？</title>
		<link>http://www.est.st/seo/seo-service-about.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/seo-service-about.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 03:07:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジンの使命は「ユーザーにとって価値のあるサイトの順番に並び替える」ことであり、その判断基準もおおまかに解析されています。SEOサービス会社は、価値があり魅力的なサイト内容になるよう施策・コンサルティングを行います [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-11.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
検索エンジンの使命は「ユーザーにとって価値のあるサイトの順番に並び替える」ことであり、その判断基準もおおまかに解析されています。SEOサービス会社は、価値があり魅力的なサイト内容になるよう施策・コンサルティングを行います。<br />
毎日24時間体制で検索エンジンのことばかり考えているSEOサービス会社のスタッフだからこそ出来るパフォーマンスがあります。<br />
一般的には、施策コンサルティングは大きくわけて2つ存在します。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-23.jpg" class="entryh1image" alt="【内部施策】" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
検索エンジンが好むHTMLコーディングが存在し、その通りにサイト構築を行うことで検索エンジンから好まれるサイトをつくることが出来ます。<br />
例えば、ホームページのタイトルを大きく表示するために、SEOが意識されない時代は</p>
<p>&lt;font size=”7″&gt;引越し見積もりの○○サービス&lt;/font&gt;</p>
<p>とHTML上で表記することもありました。<br />
文字が目立ってタイトルっぽいですもんね。<br />
ところが装飾系タグは検索エンジンにとって不要な情報で、フォントの大きさで記事内の重要度を計ることをしません。検索エンジンは、</p>
<p>&lt;h1&gt;引越し見積もりの○○サービス&lt;/h1&gt;</p>
<p>と表記した場合のみ、重要なタイトルなのかと理解してくれます。</p>
<p>このように、”フォントタグじゃなくて、H1タグを使おうよ！”というコーディング観点からの判断こそが、検索エンジン対策の神髄であります。<br />
コーディング観点からの上位希望キーワードの重み付けは、”フォントタグじゃなくて、H1タグを使おうよ！”といったもののチューニングのほか、200点ほど判断基準があり、SEOサービス会社はそのプロフェッショナルな知識から診断を行います。<br />
検索エンジンが定めたHTML文法の好みに沿ってサイトをチューニングすることから、検索エンジン最適化（=Search Engine Optimization）と呼ばれています。</p>
<p>またコーディングの修理（＝最適化）だけでなく、コンテンツの充実を案内し、クライアント様と一緒にホームページ内容を改築・増築していくことをもって内部施策とするSEOサービス会社もあります。検索エンジンの使命は「ユーザーにとって価値のあるサイトの順番に並び替える」ことですから、価値があり魅力的なサイトをつくってしまおうという施策内容でも、上位化が可能になります。</p>
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-24.jpg" class="entryh1image" alt="【外部施策】" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
例えば、ヤフーディレクトリのように評価高いページからリンクされているサイトがあれば、そのサイトはきっとすごいサイトなんだろうなぁとなんとなく解ると思います。また、リンクネットワークを構築し被リンク度を高めているサイトほど信頼性をおき高い評価を与えています。<br />
リンクネットワークを構築し被リンク度を高めることは予算もかかりますし、長期間をかけなければいけないため、少なくともへんてこりんで適当なサイトは検索エンジン上位化争いから外れるでしょう。<br />
またワンクリック詐欺サイトやフィッシング詐欺サイトなどといった有害なものはそもそも検索エンジンをターゲットにするにはコストに見合わないでしょうし、リンクが増えて注目度が高まるほど通報などにより駆逐されていくでしょう。</p>
<p>そのため検索エンジンは、そういったリンクを集積して、どこのサイトに被リンクが集まっているのか？というデータをとった上で検索結果への評価付けを行っています。</p>
<p>SEOを行い、上位化を達成するためには、【内部施策】×【外部施策】両方の施策がバランスよく行われることが必須であり、SEOサービス会社はもちろん外部施策も行います。</p>
<p>いろいろなホームページやディレクトリを所有しているSEOサービス会社は、所有媒体からリンクを掲載します。媒体開発を行うことも日夜進めているでしょう。またマスコミニュースサイトからリンクが得られるようなプレスリリースの打ち方を指導したり、ブログなどから自然に取り上げて記事リンクを張ってくれるような話題の起こし方、レビューの喚起など、様々なリンク構築のノウハウに基づき施策・コンサルティングを行います。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
以上の2つの施策をもって、「検索エンジンでのホームページの上位表示」を提供しています。<br />
SEOサービス会社を利用する際は、どちらの施策に比重をおいているかで会社ごとの特徴が表れていますから、よく確認すると良いでしょう。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SEOって、いくら払えば、何ができるの？</title>
		<link>http://www.est.st/seo/plantable.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/plantable.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 04:44:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=20</guid>
		<description><![CDATA[SEOサービス会社の価格というのは、いわゆる「見積もり」が必要な場合が多く、不透明である場合が多いかと思います。このページでは、株式会社CMWalkerのSEOサービスの料金例と、他社SEOサービスでよく見かける料金体系 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-08.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
SEOサービス会社の価格というのは、いわゆる「見積もり」が必要な場合が多く、不透明である場合が多いかと思います。このページでは、株式会社CMWalkerのSEOサービスの料金例と、他社SEOサービスでよく見かける料金体系についてまとめてみました。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/20-1.jpg" class="entryh1image" alt="具体的な価格例" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 1節目■■--><br />
会社によって様々な料金体型プランがあるとおもいますが、基本的には</p>
<p>【上位表示したいキーワードを定める】<br />
【SEO会社より、施策のお見積をもらう】<br />
【その金額を月々支払い、施策を行い、検索エンジンの上位表示を達成する】</p>
<p>という流れで、”いくら払って、なにができるの？”という解答になるかと存じます。<br />
 具体的に気になる価格を知るには、キーワードによって月額数万円～数百万円まで激動するので、まずキーワードを定める必要があります。<br />
CMWalkerのSEOサービスでは、成果報酬型のプランでSEOサービスを提供していて、価格感としてこのようなテーブルとプランを用意しております。</p>
<p>＜プランテーブル＞</p>
<p style="margin: 30px 0px 10px 0px;"><img class="alignnone size-full wp-image-51" title="seo2" src="http://www.cmwalker.co.jp/wp-content/uploads/2009/08/seo6.gif" alt="具体的なお見積り例" width="500" /></p>
<table id="ranktable" class="ranktable" border="1" cellspacing="0" bordercolor="#eeeeee">
<tbody>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="80" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>難易度</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="80" align="center" bgcolor="#9aa4ff"><strong>月額費用</strong></td>
<td width="400" align="left" bgcolor="#eeeeee">　<strong>キーワード例</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Sクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">150万円～</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;">転職、不動産、マンション、ローン</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Aクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">100万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;" bgcolor="#eeeeee">引越し、翻訳、アルバイト、自動車保険、出会い、旅行</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Bクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">50万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;">リフォーム、結婚相談所、葬儀、新築マンション、東京 賃貸</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Cクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">30万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;" bgcolor="#eeeeee">ネイル、ギフト、プレゼント、内祝い、腕時計、アンチエイジング、花粉症、マスク、ビジネスフォン、国際電話</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Dクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">20万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;">パソコン修理、引越し 東京、ルームシェア、モバイルパソコン、贈り物、引き出物、健康食品 ダイエット、キャビネット、結婚相談所　東京</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Eクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">10万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;" bgcolor="#eeeeee">ゲストハウス東京、港区 賃貸、会議テーブル、プチギフト</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Fクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">5万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;">オラオラ系、プレゼント 通販、システム開発会社、京都 料亭、アグー豚、東京賃貸 ペット可</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:8px 0px 8px 0px;color:white;" width="120" align="center" bgcolor="#293eff"><strong>Gクラス</strong></td>
<td style="padding:10px 5px 10px 5px;" width="120" align="center" bgcolor="#9aa4ff">1.5～3万円</td>
<td width="410" align="left" style="padding:10px 5px 10px 5px;" bgcolor="#eeeeee">[地名+不動産]　[地名+エステ]　[地名+産婦人科]　[地名+飲食店]　「マイナーな固有名詞 or 商品名」</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※料金テーブルはあくまで参考となります。</p>
<p>お客様のホームページ状態・検索エンジンからの現時点での評価も大きな価格要素ですので、見積りをしてみないと解らない価格ではありますが、価格例としては以上のような設定となっております。<br />
業種は関係なく、単純にキーワード毎の上位化の難易度・必要工数をもとに算出されます。</p>
<p>＜弊社プラン概要＞<br />
・キーワードごとお見積<br />
・月額最大費用を上限とした、日割りによる成功報酬課金プラン<br />
・ヤフーGoogleいずれか10位以内表示をもって成功とする→成功報酬の発生</p>
<p>（例）月額30万円のキーワードの場合、「30日中5日上位化しました」→日割計算により、月末締め翌月払いで『5万円×消費税』の請求</p>
<p>SEOの性質上、キーワードとお客様のホームページを見ずに価格決定ができないため、弊社では都度お見積をしています。また都度お見積にすることで、お客様の好きなキーワードご指定時でもよりコストパフォーマンスの高いキーワードをご提案できます。<br />
弊社のSEO料金プランを一例にしましたが、様々なSEOサービスが開発され発達しており、ニーズにあったプランを選ぶことが一番ではないでしょうか。</p>
</div>
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-16.jpg" class="entryh1image" alt="おおまかな料金体系をまとめてみました。" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 2節目■■--><br />
・成功報酬<br />
1キーワードごとに100,000円/月と設定し、ヤフーGoogle10位以内表示など”施策が成功した日”で日割請求となるプラン。<br />
上位表示されるか解らないリスクをSEOサービス会社が負うため、クライアントは効果に比例した費用を払う。日々変動する検索エンジンの特性に合ったプランとも言えます。<br />
「月額固定費による複数スモールキーワードのSEO対策」よりも割高ですが、上位化実績が一番高いのもこのサービスです。（なにしろ上位化しないと報酬が発生しないプランは、自信の表れでもあるでしょう。）</p>
<p>・月額固定費によるコンサルティングサービス<br />
例：月額50万円、7キーワード　等（業種による）<br />
どういうキーワードを上位化すればいいのか、サイトの作り方も解らないといった場合には、月額固定費によるコンサルティングサービスを展開している会社が良いかもしれない。<br />
ただ、月額固定費用を払って専門知識あるひとにホームページをみて貰っても、特定キーワードがヤフーGoogleで上位化するとは限らない。<br />
また下に述べる「キーワード毎お見積の成果報酬型」でもクライアントサポートとしてコンサルティングを実施しているところもあり、よほど強力・評判・クチコミ・割安でない限りこのプランを展開しているSEOサービス会社を利用するには、効果測定が必要。</p>
<p>・月額固定費による複数スモールキーワードのSEO対策<br />
例：10キーワード5万円/月のプラン。<br />
安く手ひろくSEOキーワードの施策が可能だけれども、上位化するかは解りません。特に、月額５万円のなかで打てる施策に原価的な限界があるはずですので、ビッグキーワードは難しいといえます。<br />
ビッグキーワードでなく、スモールキーワードの集塵によって集客を行う戦略が組み立てられるのであれば、お得。</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
上位化にかかる具体的金額例を掴めると、予算感もだいたい把握できるのではないでしょうか。SEOサービスの価格決定のされ方というのも、会社によって様々。弊社の事例とあわせて「SEO原価のひみつ」をご覧ください。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/plantable.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お金を払ってSEOをする意義とは？</title>
		<link>http://www.est.st/seo/meaning.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/meaning.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 04:37:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=15</guid>
		<description><![CDATA[SEO（検索エンジン対策）は、自社でも個人でもできる基本的な対策です。勉強することで誰でも施策が可能です。 ですので本来、SEO（検索エンジン対策）を外注して外部のひとに任せることは、必ずしも理に叶っているとは言い難いで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-16.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage">
SEO（検索エンジン対策）は、自社でも個人でもできる基本的な対策です。勉強することで誰でも施策が可能です。<br />
ですので本来、SEO（検索エンジン対策）を外注して外部のひとに任せることは、必ずしも理に叶っているとは言い難いです。</p>
<p>しかし次の場合にあてはまるようでしたら、SEOサービス会社を利用する価値があるのではないでしょうか。
</p></div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-37.jpg" class="entryh1image" alt="SEOの研究に自分の時間をつかいたくない場合" /></h3>
<div class="oneclm">
自慢の商品や、一流の品質、職人技のサービス・商品を提供しているひとは、自社製品のクオリティー維持に余念がないことと思います。<br />
例えば、めっちゃくちゃ美味しいお煎餅をギフト包装にしてインターネットで売っているお煎餅屋さんがあるとします。店主が一枚一枚手づくりで焼いていてとても美味しいのです。</p>
<p>店主は、24時間お煎餅のことばかりを考えていれば良かったと思うのですが、<br />
「お煎餅」「ギフト」といった検索キーワードでGoogleヤフー上位化を達成するために、12時間はSEOのことを考えなければなりません。<br />
するとお煎餅のことを考えていた時間が減ってクオリティは落ち、満足できる商品が提供できないばかりか、24時間SEOのことだけ考えている”SEO職人”にとても検索順位やホームページの質で敵いません。</p>
<p>外部のコンサルティングにSEOをアウトソーシングすることは、自社製品の職人クオリティを維持し、SEOも専門知識をもった信頼できるひとに任せることでより大きな露出を望むことができます。<br />
お金で自身の時間を48時間に増やしていることと同義といえましょうか。検索エンジン対策はいまやビジネスの基本でありますが、専門知識をもったパートナーと手を組むことも、またビジネスの基本と言えるのではないでしょうか。</p>
</div>
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-38.jpg" class="entryh1image" alt="上位化競争が熾烈なキーワード" /></h3>
<div class="oneclm">
<p>「ビッグキーワード」と呼ばれるみんなが検索するキーワードは、上位化したい人も多いため、競争が熾烈です。<br />
ホームページの価値も高く、100点満点の内部コーディングで記述され、しっかり外部リンクやディレクトリ掲載も得ているサイトが並々と名を連ねるビッグキーワードには、とても社内スタッフによる地道なSEOでの上位化は難しいでしょう。<br />
専門知識をもち、媒体を抱え、豊富な実績があるSEOサービス会社の協力を得て、共にホームページを育てて行くことが必須といえます。</p>
<p>いずれにしても、検索エンジンから評価の高いサイトを製作するために、様々な業種・業態の企業や個人事業主の社長からWEB担当までが、共通してSEOを研究しています。時間をかけ、努力しています。その努力水準に達したときに本業に差し支えるようなら、プロフェッショナルの助言を求めると良いと思います。</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4">
法務、会計、チラシつくり、DM発送、大きな会社ではオフィス清掃なども「頑張れば自分でも出来るが、専門家にアウトソーシングすることで業務が効率化できるもの」は多々あると思います。SEOサービスもその一種であると認識されるとビジネスの中での立ち位置がクリアになることと思います。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/meaning.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEOサービス料金、原価のひみつ</title>
		<link>http://www.est.st/seo/primecost.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/primecost.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 04:48:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=24</guid>
		<description><![CDATA[SEOサービス会社によって様々なお見積基準があります。 一例として弊社の価格策定法を公開し、他社の見積もり方法も探ってみます。 このお見積方法は弊社が採用しているものです。 業種によって価格が違うのでは？（例：飲食店なら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-13.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
SEOサービス会社によって様々なお見積基準があります。<br />
一例として弊社の価格策定法を公開し、他社の見積もり方法も探ってみます。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-27.jpg" class="entryh1image" alt="上位化にかかる工数ベースのお見積" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 1節目■■--><br />
このお見積方法は弊社が採用しているものです。<br />
業種によって価格が違うのでは？（例：飲食店なら3万前後、引越しなら20万円～）と勘違いされることもあるのですが、弊社では、キーワードごとに上位化にかかる工数（リンク構築、コンサルティング構築、プランニングの人日）や月々の運営経費（人件費、リンク元の維持費用、サーバ代、ドメイン代、レンタル代金、競争激化時の追加施策費）を算出し、原価を測定します。<br />
キーワードごとに、トップ10に強豪のホームページが多いと高くなりますし、トップ10のホームページを簡単に追い抜けそうなら安くなります。</p>
<p>その原価に一定利をのせて販売しております。<br />
つまり弊社での価格は、【上位化にかかる工数ベースのお見積】というわけです。</p>
<p>推定アクセス数や検索数の多い少ないが価格に反映されるわけではないため、お得なキーワードがある可能性もありますし、かなりコストパフォーマンスが悪いお見積になる場合もあります。</p>
<p>メリット：上位表示する可能性がかなり高いです。<br />
デメリット：キーワードによってお得な価格だったり、お得でなかったりバラつきがあります。</p>
<p>原価積み上げ方式のお見積にも請求方法といいますか、料金プランは様々で、月額固定の請求や成功報酬としての提供方法がございます。また他社ケースでのお見積価格の算出方法としては、以下のようなものがあります。</p>
</div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-28.jpg" class="entryh1image" alt="リスティング価格算出型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
希望キーワードのリスティング広告での1クリックあたり平均単価と月間平均クリック数を数え、それより割安な価格を提案する、「リスティング価格算出型」として売価計算を行うケースもあります。</p>
<p>リスティング広告とは、Yahoo・Googleの検索結果に連動した広告のことで、1クリックごとに課金する広告のことを指します。キーワードごとにクリック料金が異なり、大方の月間検索数とクリック料金から、月額最大広告予算が想定できます。リスティング広告とSEOはよく比較されますので、「リスティングと同じ効果で予算も安価です」という売り方ができるため、営業マンも売りやすいでしょう。<br />
また技術的にはホームページを見なくとも価格算出が可能なため、多くの場合、見積もり価格を割と早く算出できます。</p>
<p>問題は、その価格を最大予算としたなかで施策を行い、利益もとるので、原価がかかる外部施策についてどこまで施策対応してくれるかというものは未知数です。HTMLチューニングのコンサルティングは原価が人件費で済むため、比重として内部施策が多めとなる傾向がなきにしもあらずです。</p>
<p>メリット：クライアントにとって魅力的な価格であることが多い<br />
デメリット：必ずしも上がるとは限らない</p>
<p>またリスティング広告の価格はGoogleより都度取得できるため、「SEO価格自動見積もり」といったツールを制作でき、クライアントに便利機能を提供できる点は強力なメリットかもしれません。
</p></div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-29.jpg" class="entryh1image" alt="コンサルティング型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
50万円など一定額を決めた上で、その中で”さて、どういったキーワードを上位化していきましょうか？”というサービス形式。<br />
もはや広告ではなく、効果測定も非常にしにくいが、知識が一切ないひとにとってはぴったりサービスと合えば満足度は高いかもしれません。<br />
固定費なので予算は組みやすいですが、原価は完全に人件費です。内部施策をしてくれるのか？外部施策をしてくれるのか？といった特徴も把握する必要がありますし、成功報酬と違って効果がでなくても費用はかかりますし、いったん上位表示したあとに下がっても日割請求というわけにもならないため、きちんとした施策内容の説明を受ける必要はあります。</p>
<p>メリット：予算が決めやすい。<br />
デメリット：希望キーワードが上位化するか解らない</p>
<p>広告費としてではなく、コンサルティング費用として計上するのであれば、御社としてもメリットは十分にあるかと思います。WEBサイト運営のプロに心おきなく問題点を洗ってもらったうえで集客・売上UPに繋げられるのであれば、決して高くない費用の場合もあるでしょう。<br />
ただし、安価なSEOの場合、内部指示書（HTMLチューニング案内書）のパワーポイントシート十数枚を渡してそれっきり、といった内容のサービスが存在することも事実です。利用するサービス品質については、クチコミなどもチェックしておきたいところ。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-30.jpg" class="entryh1image" alt="成功報酬型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
弊社は「上位化にかかる工数ベースのお見積×成功報酬」というサービスとして、課金プランを成功報酬にしております。</p>
<p>成功報酬という提供の仕方をしているSEO会社は多いので、利益の仕組みというものも追ってみたいと思います。</p>
<p>成功報酬プランを提供しているSEO会社は、ご発注後、成功（＝ヤフーGoogle上位化）するまで売上も上がらないため、原価を先払いしています。<br />
原価というのは、このページ前半でも紹介しました【上位化にかかる工数（リンク構築、コンサルティング構築、プランニングの人日）や月々の運営経費（人件費、リンク元の維持費用、サーバ代、ドメイン代、レンタル代金、競争激化時の追加施策費）】のことです。</p>
<p>弊社のケースでは、その原価（上位化にかかる工数）÷6を月額最大費用と設定するケースが多いように思います。他社もだいたいそのような見積もり方だと思います。（もし違う方法もあればこっそり教えて頂きたい。）そのため、上位表示されないと完全に赤字という事情もあり、難易度高いキーワードほど毎日残業・午前様のような勢いで施策に時間をかけるのですが、利益は上位表示成功後7ヶ月後ということもキーワードによってはざらにあります。<br />
（もちろん規模の経済の法則で、多くのキーワードをご発注いただければ頂くほど、サーバ費用は相対的に安くなります。）</p>
<p>上位表示後には【上位化にかかる工数】が必要ないため、外部施策の維持や保守費用などを含めた【月々の運営経費】と月額費用の差分が、利益になります。</p>
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-31.jpg" class="entryh1image" alt="月額固定型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
課金プランとして、月額固定型を採用しているSEO会社もあります。</p>
<p>提供会社側の都合をいってしまえば、キーワードの検索順位に関係なく課金するタイプのSEOサービスの場合、はやく利益が確保できます。そのため往々にして、成功報酬よりも、月額固定のほうがお見積価格は安くなる傾向にあるようです。</p>
<p>順位変動のリスクをクライアントが持つ代わりに、価格は若干安い、というかたちですね。まったく関係ないですが、例えるなら、マンションを買う時のローンの「金利固定型」「金利変動型」と似た感覚でしょうか。リスクをお客様が背負う代わりに、スタート初期金利は安いか、少し金利が高い代わりにリスクを背負わない固定金利か・・・（変なたとえのせいで余計わかりにくくなったら申し訳ないですが。）</p>
<p>以上のような成功報酬型と固定費型でもそれぞれプランに特徴があり、SEOサービス会社の利益の取り方が提供方法のメリット・デメリットにもつながっているため、決して不要な知識ではないと思われます。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
クライアント立場としてサービス会社の原価と利益は特に見極める必要性は必ずしもありませんが、もしどういった価格を打ち出しているのかわかれば、メリットを享受しつつデメリットとも上手く付き合えるかと思います。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/primecost.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEO戦略でビジネスが組み立てられる業種とは</title>
		<link>http://www.est.st/seo/suitable.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/suitable.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 07:56:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=70</guid>
		<description><![CDATA[基本的には、別ページで解説しているニガテとするSEOキーワード以外はすべてSEOが向いていると言え、あらゆる業種の基本的戦略となっています。 「○○で1位です！」といったブランディングに活用するほか、検索数の高いキーワー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-10.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
基本的には、別ページで解説しているニガテとするSEOキーワード以外はすべてSEOが向いていると言え、あらゆる業種の基本的戦略となっています。<br />
「○○で1位です！」といったブランディングに活用するほか、検索数の高いキーワードはそれだけで集客～販売まで結びつくため、ビジネスが非常に組み立てやすいとも言えるでしょう。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/70-1.jpg" class="entryh1image" alt="Googleキーワードツールにアクセス" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 1節目■■--><br />
家具、プレゼント、ギフト、フラワーギフト、家電、パソコン、ブランド品、ペット用品、オフィス用品、美容、コスメ、健康食品、ファッション、食品、食材、ユニフォーム、ブライダル系、マタニティーグッズ、ペット、ペットフード、ドリンク、お酒、携帯電話機・・・</p>
<p>家具ならベッドから本棚、パソコンデスクまでいろいろ。ファッションもメンズ、レディースから、下着専門店、オラオラ系まで様々。食品なら重いお米もネットショップが良いですし、コーヒー豆、蟹・・・食材は北海道から沖縄まで検索されますね。<br />
子犬販売ショップなら「チワワ」「ダックスフンド」だけでも採算が合うでしょう。検索数が多いジャンルはキーワードも無限に存在します。</p>
<p>ただ気を付けたいのは、型番品やコンビニでも買える商材はネットでは適応しない側面があります。「お酒　通販」で1位になって「アサヒスーパードライ」が売れるのかと言われれば、必ず価格競争に巻き込まれてしまうでしょう。まとめ買いで24本2500円！といった中間卸がやっているかと思うような激安通販サイトや何故ビジネスが成り立ってるのかよく解らない激安ショップなどがひしめくなか、SEOにコストを支払いつつビジネスが成り立つかどうかは要検討でしょう。<br />
バッファローの無線LAN機器「DWR-HP-G300NHシリーズ」やシャープのコピーFAX複合機「見楽る」を売るにしても、こういう型番品はネット以外にも家電量販店というライバルが存在し、ポイントカード戦略などで差がつけられてしまう場合もあります。
</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/70-2.jpg" class="entryh1image" alt="ツール型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
賃貸、翻訳、法律相談、引越し、保険見積もり、自動車保険、医療、修理、オンラインゲーム、(ブランド・時計・ピアノ)買取、インターネット広告、SEO、懸賞、キャッシュバック、FX、ローン、引越し、レーシック、求人、アルバイト、旅行、貸し会議室、トランクルーム、証券会社、結婚相談所、出会い、包茎治療、電話代行、・・・</p>
<p>物体がほぼ無く、インターネットでも申し込みが完結するサービス系などは、通販系と違ってほぼインターネットに特化したサイトも現れているほど通販系よりもSEO激戦区と言えます。<br />
<img src="http://www.est.st/img/subtitle/il3.gif" />
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/70-3.jpg" class="entryh1image" alt="リンク型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
「渋谷　賃貸」「麻布十番　エステ」など、地名と合わせて検索されることが非常に多い下記キーワードも、SEOによる効果が高い業種といえるでしょう。</p>
<p>エステ、不動産、賃貸、マンション、病院（皮膚科、産婦人科、内科、小児科・・）、工務店、クロス張り替え、リフォーム、美容室、駐車場、居酒屋、飲食店、スポーツクラブ、銭湯、カラオケ、ホテル、ラブホテル、ゴルフ場<br />
サービス系でも既出ですが、賃貸、求人、アルバイト、貸し会議室も地域性の高いジャンルです。</p>
<p>非常に安くSEOサービスを受けられる場合が多く、予算の苦しいエステや飲食店でも場合によっては選択肢にはいることでしょう。ただし、検索数は地域によってはほぼゼロな場合もあります。また小さな工務店が「工務店」というキーワードで1位になることも決して費用対効果がよいと言える選択でもありません。<br />
「工務店」「エステ」「ホテル」といったキーワードは、その業種のナビサイトや支店を数多く保有するチェーン店がSEOを仕掛けて上位を占めていることが多く、小さな地域のショップ単体としてはお勧めできません。</p>
<p>また「東京　○○」と検索されることが多く、東京がつくキーワードはSEOサービスのお見積りも安くないことが多々あります。市場経済規模がそのままSEO激戦区になっていることの表れでもありますね。
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
例えば、お酒専門の通販サイトがあったとして、桐箱に入れて氷でできたビールグラスとともに牛しぐれで出来たギフトメッセージもクール便で送る「オリジナル詰め合わせビールギフト」を、「ギフト」というキーワードでSEO対策するという広告アイデアもあるでしょう。<br />
検索数の多いキーワードを知ることでマーケティング活動は幅が広がります。価格競争に巻き込まれるビールや型番品やサービスでも、アイデアひとつで総需要数を突破した需要喚起と売上UPは可能です。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/suitable.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEOを使ったビジネスが不向きな業種</title>
		<link>http://www.est.st/seo/unsuitable.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/unsuitable.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:51:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.est.st/?page_id=68</guid>
		<description><![CDATA[一見、最強に見える検索エンジンとSEOですが、弱点もあります。 検索エンジンの弱点をお話するときによく「ニンジャピン」のお話をするのですが、「ニンジャピン」とはご存知ですか？ ピンの部分にひと工夫されていて、刺したあとの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-09.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
一見、最強に見える検索エンジンとSEOですが、弱点もあります。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/68-1.jpg" class="entryh1image" alt="物販系やアイデア商品単体はニガテ" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 1節目■■--></p>
<p>検索エンジンの弱点をお話するときによく「ニンジャピン」のお話をするのですが、「ニンジャピン」とはご存知ですか？<br />
ピンの部分にひと工夫されていて、刺したあとの壁穴が目立たない画鋲（がびょう）のことです。おもしろいアイデア商品として弊社もどこかのブログで見つけて、会社でふとケース買ったことがあるのですが。</p>
<p><img src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/sc0001.png" alt="sc0001" title="sc0001" width="544" height="309" class="aligncenter size-full wp-image-242" /></p>
<p>引用元：http://store.shopping.yahoo.co.jp/e-goods/d-331.html</p>
<p>では、この「ニンジャピン」というのは、検索エンジンで売るにはどうSEOしたらいいでしょう？</p>
<p>→「画鋲」「がびょう」というキーワードで1位になるよう、検索エンジン対策する。<br />
画鋲の需要はそんなに無くて検索数も少ないです。</p>
<p>→「画鋲　通販」というキーワードで1位になれば…<br />
もっと検索数が少ないです。</p>
<p>→「オフィス　用品」というキーワードで1位になれば…<br />
画鋲が欲しくて探しているひとに訴求するわけではないので、忍者ピンのプロモーションとしては薄いでしょう。それにオフィス用品というキーワードだけでSEOサービスを受けても、競合が多く、画鋲の売上では採算が合いそうにもないです。</p>
<p>この手の商品は、「言われて見れば欲しくなってくるもの」ということで、商材としてそもそも検索エンジンで売れるものではないのですね。物販系（ワケあり明太子とか、オシャレな文房具とか、春の新作Tシャツとか）はそこに需要があるものではなく、どちらかというとデパートとかショッピングモールで露出し、需要を喚起する必要があります。<br />
SEOだけでは売れないけど、楽天やヤフーショッピングでは売れるものという商品は確かに存在し、そういった商品に対して検索エンジンは強い訴求力を持っていません。</p>
<p>ニンジャピンを雑誌広告・CMなどで露出させ、「ニンジャピン」自体の検索数を高めてSEOを行いニンジャピン通販の1位確保、販売、というキーワード戦略なら「SEOでも売れる」と言えるかもしれませんが、SEO単体による戦略ではかなりのスモールビジネスになってしまいます。
</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-18.jpg" class="entryh1image" alt="季節品もニガテ" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
SEOは一年中ホームページを育てなくてはいけないうえ、好きな時期だけ上位表示されるものでもありません。多くのSEOサービス会社が半年単位の契約であり、例えば「母の日」「お歳暮」「クリスマス」「入学祝い」といったシーズン制の強いものは、SEOサービス会社の施策では利益がでにくい傾向にあります。<br />
検索需要が多いので売れることは売れるハズですが、SEOサービス会社のプランによっては12カ月ずっと毎月「お歳暮」というSEOキーワードに対してコンサルティング料がかかるので、割に合わないでしょう。<br />
もちろんその分、その難点をクリアする一級品のSEOサービスを提供するSEO会社の登場も期待されているところだとは思います。<br />
<img src="http://www.est.st/img/subtitle/il8.gif" />
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-19.jpg" class="entryh1image" alt="飲食店もニガテ" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
飲食店探しは、ホットペッパーやぐるなびなど専門サーチサイトが発達しているため、そもそもYahooやGoogleでの検索需要があまりありません。予約・お問い合わせ数ベースで広告費を計算すると、ホットペッパーやぐるなびのほうがSEOサービス会社よりもコストパフォーマンスは高いと言えます。<br />
「渋谷　パスタ」「京都　料亭」等主要キーワードで検索エンジンで上位に表示されていると、取材申し込みやブランディング力には繋がるので、ホットペッパーやぐるなび等とは違う露出方法としてコストを認識できるのであれば十分に検討価値はあります。
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
基本的に、検索需要のない業種はSEOだけではビジネスが成り立ちにくいと言えます。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.est.st/seo/unsuitable.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>無料SEOサービスってなんなの？</title>
		<link>http://www.est.st/seo/what-is-freeseoservice.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/what-is-freeseoservice.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 05:15:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

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		<description><![CDATA[無料SEOサービスとして、ツール型からリンク型まで様々なものが公開されています。 特定のサイトの被リンク数、ドメイン年齢、コンテンツボリューム、Googleページランクなど検索エンジン関連の様々な指標を自動で計測・リスト [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-17.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
無料SEOサービスとして、ツール型からリンク型まで様々なものが公開されています。
</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-39.jpg" class="entryh1image" alt="ツール型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
特定のサイトの被リンク数、ドメイン年齢、コンテンツボリューム、Googleページランクなど検索エンジン関連の様々な指標を自動で計測・リストにしてくれるサービスがあります。</p>
<p>また、特定のサイトの好きなキーワードにおける日々の検索エンジン順位を自動で取得してくれるツールもあります。日々の順位管理はこれで楽々ですね。</p>
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-40.jpg" class="entryh1image" alt="リンク型" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
SEOでは被リンクこそ大事なんだ！という、ちょっとSEOをかじったことのある人なら解る知識を突いた無料SEOサービスがあります。無料で各種リンク集に登録してあげますよ、というサービス。</p>
<p>ただ、結論からいいますと、無料SEOサービスで一番得するのは提供サービス会社である場合が多いです。<br />
「無料モニター利用の場合、指定タグを、リンク集に登録したいURL上の好きな場所に貼ってください」と指示されることがよくあるのですが、つまりあなたがサービス会社に被リンクをあげていることになり、一番リンクが集積されるのはSEOサービス会社というカラクリです。<br />
こういった話の場合、利用者が損する話ではないので、構わないとおもいますが、登録してくれるリンク集の質が優れていなければすぐこちらからもリンクを外してよいと思います。
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
ツール系は趣味でつくっている人もいるほど、無料SEOツールというものはネット上にも多々あるものなのですが、無料リンク系は必ずホームページやそれを作った人の人件費、サーバ代、ドメイン代金など原価があるはず。広告収入でペイしている等、利益源泉やカラクリを見極めてうまく活用しましょう。
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleキーワードツールの使い方</title>
		<link>http://www.est.st/seo/google-keyword-tool.html</link>
		<comments>http://www.est.st/seo/google-keyword-tool.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 07:12:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策（検索エンジン対策）]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleが公表しているツールを使って、SEOにお金をかけた際の広告効果の推測が、SEOサービス会社にお問い合わせする前に可能です。一般的には、SEO戦略というものは、集客を果たしたうえで (1)一般的指標として0.5 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.est.st/img/title/cmw_estweb_9y-10.jpg" class="entryh1image" />
<div class="entrypimage"><!--■■ リード文■■--><br />
Googleが公表しているツールを使って、SEOにお金をかけた際の広告効果の推測が、SEOサービス会社にお問い合わせする前に可能です。一般的には、SEO戦略というものは、集客を果たしたうえで</p>
<p>(1)一般的指標として0.5％～1％は、そのままお買い物に繋がる<br />
(2)初回お買い物のユーザーへのリピート戦略で利益を生む<br />
(3)購入に繋がらなくとも、会員登録や資料請求に到達する可能性も大きい→営業のチャンス<br />
(4)購入に繋がらなくとも、サイト認知度が上がり、ショップ名で検索や再訪問が増える→ブランド力のUP<br />
(5)リスティングと違い順位安定により露出し続けるので、情報到達回数が圧倒的に違う→会員登録に繋がりやすい</p>
<p>といった効果が見込めます。(1)の時点で獲得コストが十分にペイできるキーワードは多くはないものの、初回獲得の販売促進費用と割り切ってリピーター戦略を行うなり、リアル店舗へ集客を促すためのブランド宣伝費と位置づけることでSEOの価値は飛躍的に高まります。(5)だけを見れば、大企業がテレビCMを何度も何度も流すことと同じで、情報到達回数により信頼性が高まり、会員登録率や購買率は、情報到達が1回きりのリスティングに比べて数倍を誇るため大きな利点と言えます。</p>
<p>様々な利点を持つSEOですが、お金を投じて集客をする以上、キーワード規模は把握したいののです。</p>
<p>キーワード規模を把握するうえで一番てっとり早いのが「検索数」であり、検索数はそのままつまりインターネット上の「需要数」を表しています。Googleが広告主向けにおおまかな検索数を公表していますので、このページでは「Googleキーワードツール」の使い方を説明していきたいと思います。
</p></div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="entrypage1"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-20.jpg" class="entryh1image" alt="Googleキーワードツールにアクセス" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 1節目■■--></p>
<p>リンク：<a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal">Googleキーワードツール</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-40" style="border: black 1px solid;" title="googlekyw1" src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/googlekyw1.gif" alt="Googleキーワードール" width="550" /></p>
<p>好きなキーワードを入れると、そのキーワードがどれくらい検索されているのか？似た検索ワードとしてどういったキーワードが多く検索されているか？というデータがでてきます。<br />
本当は「リスティング広告」向けに提供されているツールですが、検索市場をざっくりと把握できるため、「SEO」の参考にもなります。まずは一番簡単な使い方をマスターしましょう。</p>
<p>(1)検索したいキーワードをテキストボックスに入れます。（例：ギフト）<br />
(2)認証するために表示の通りの英字を入力します。<br />
(3)キーワードの候補を取得。</p>
<p>検索したいキーワードはいくつでも放り込んで構いません。（例「ギフト」「結婚」「贈り物」「内祝い」・・）面白い結果が得られます。</p>
<p>検索されている数を公にしたくないからか、正確な数は測りきれないのか、理由はわかりませんがGoogleはこのとき「ボリューム数」という表現を使います。「1ボリューム」がイコール「1検索」なのかというと、ほぼそうなのですが、ビッグキーワードほど若干の揺らぎもあります。<br />
正確な検索数ではないことは留意が必要です。</p>
</div>
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/cmw_estweb_10y-21.jpg" class="entryh1image" alt="「キーワード候補を取得」をクリック。" /></h3>
<div class="oneclm"><!--■■ 2節目■■--><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-40" style="border: black 1px solid;" title="googlekyw1" src="http://www.est.st/img/article/gglkwdt2.png" alt="Googleキーワードール" width="550" /></p>
<p>Googleキーワードツールで好きなキーワードを入力すると、いろいろなキーワードと数字がすらずらと並んだ画面に移ります。↑のイメージでは「引越し」で調べてみました。<br />
このキーワードと数字の羅列こそが、インターネット上で皆が検索しているデータの集積であり、検索市場そのものです。この検索ボリュームはGoogleが決めているもの、という風に勘違いされる方も多くいらっしゃいますが、決してそうではなく、ユーザーが検索エンジンをどう使ったかという指標の表れでもあります。</p>
<p>そのため、ここに表示されている関連キーワード含め、Yahooでも同じような検索行動がされているという前提に、Googleキーワードツールで検索エンジン対策のキーワードを意思決定することも多々あります。<br />
また、以下のスクリーンショット画像は「ギフト」で調べて見た時のGoogleキーワートツールのデータです。ここでひとつ、よりギフトの検索数を正確に把握するためのひと工夫もしてみましょう。</p>
<p>（１）昇順に並び替える</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-41" style="border: black 1px solid;" title="googlekyw2" src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/googlekyw2.gif" alt="googlekyw2" width="550" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-42" style="border: black 1px solid;" title="googlekyw3" src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/googlekyw3.gif" alt="googlekyw3" width="550" /></p>
<p>ギフトに関連したキーワードで次点で検索数が多いのは、「ギフト フラワー」のようですね。また、出産ギフトよりも結婚ギフトのほうが検索数が高いことも、表を眺めていると解ります。<br />
こういった検索数の羅列をしっかりチェックすることで、キーワード決定をより正確に行うことが可能です。<br />
また「ローカル検索ボリューム」と「グローバル検索ボリューム」という2つの数字が並んでいますが、それぞれ以下の意味をもっています。</p>
<p>・「ローカル検索ボリューム」→先月の検索数がわかります。スクリーンショットは2009/10月のものなので、9月分の検索ボリュームを調べることが出来ます。シーズン性の強いものは、「グローバル検索ボリューム」と差異がでます。<br />
・「グローバル検索ボリューム」→1年間の平均月間検索ボリュームです。ここの数字がSEOでの診断では一番大事です。</p>
<p>基本的には、SEO対策の用途で見る場合は、グローバル検索ボリュームを確認しましょう。</p>
<p>（２）「完全一致」でボリュームを絞る</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-46" style="border: black 1px solid;" title="googlekyw4" src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/googlekyw4.gif" alt="googlekyw4" width="550" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-47" title="googlekyw5" style="border: black 1px solid;" src="http://www.est.st/wp-content/uploads/2009/10/googlekyw5.gif" alt="googlekyw5" width="550" /></p>
<p>ツール右上の箇所をクリックし「完全一致」にしてみましょう。キーワードと数字が変わりました。<br />
「部分一致」モードですと、ギフトを含むキーワード（「ギフト 祝い」「ギフト　出産」「ギフト　商品券」など）の検索数をすべて合算された数字の検索ボリュームが算出されます。つまり、インターネット市場でギフトに関心があるすべてのユーザーの総数を表しています。<br />
こうしたビッグキーワードになると、「実際の検索数」と「表示されている検索ボリューム」にかなり差がでてしまします。</p>
<p>「完全一致」にすることでボリュームの定義を”「ギフト」というキーワードで検索された数”に変えることができ、情報を絞り込むことが可能です。上記データによると、「ギフト」というキーワードでは月間平均74,000回検索されている、という診断が可能です。この数字はGoogleだけの数字ですので、検索シェア6割のヤフー検索を含めるとその倍以上の市場がインターネット上に広がっていることがわかります。</p>
<p>ただ、2ワード以上から構成される複合キーワードの場合、「完全一致」にすると情報が絞られ過ぎてしまいますので、注意が必要。例えば、全角スペースを間に挟んだ検索キーワードとして「出産　祝い」が存在しますが、完全一致モードで検索数を調べると</p>
<p>「出産　祝い」<br />
「出産祝い」</p>
<p>の検索数が別々に表示されます。市場規模を正確に測定できませんので、2つ以上の単語からなるキーワードについては部分一致モードのほうが検索数を図りやすいと言えます。<br />
慣れると検索数を調べるのが楽しくなってくるツールでもありますし、上手く活用してくださいね。</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage2">
<table>
<tr>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/39-3.jpg" class="entryh1image" alt="Googleキーワードツールで費用対効果を測定する" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 1節目■■--><br />
SEO対策が研究されるにつれ、1位～10位までのクリック率がほぼ算出されるようになりました。下記データは弊社調べではありますが、ご覧のような検索行動を多くのユーザーの行動実績から推定しております。Google検索ボリューム×クリック率で、獲得ユニークユーザー数の推定も可能でしょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-47" title="googlekyw5" src="http://www.est.st/img/article/wordtop10.jpg" alt="クリック率" /></p>
</div>
</td>
<td class="entrypage-twoclm" valign="top">
<h3><img src="http://www.est.st/img/subtitle/39-4.jpg" class="entryh1image" alt="費用対効果を測定する。" width="310" /></h3>
<div class="entrypage-twotext"><!--■■ 2節目■■--><br />
例えば、「ギフト」でSEOする際のお見積りが月間30万円だったとします。成功報酬により上位化が保証されているとして、具体的数字を絡めて以下のような効果が見込めます。</p>
<p>・グーグルだけで74,000回検索されるギフト市場にサイト掲載<br />
・クリック率は3％～20％まで。5％で計算するパターンが多いです<br />
・購入、お問い合わせによる初回顧客獲得。会員戦略、リピート戦略に持ち込める<br />
・認知度UPによる指名検索や再訪問、クチコミ効果<br />
・ヤフーでも上位化すると、またその倍の効果。</p>
<p>具体的数字を絡めて、「30万円で以上の効果を買う」ことが、御社にとってペイできる費用かどうか？ビジネス的に成り立つかどうか？SEOサービス会社から見積もりも出そろえば、より深い広告効果を事前に予測できます。</p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage3"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage4"><!--■■結論■■--><br />
<a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal">Googleキーワードツール</a>の見方まとめ：</p>
<p>・「キーワード」→ユーザーが打ち込んだ検索キーワードです。<br />
・「競合する広告主」→リスティング広告を出稿している広告主の数が相対的にわかります。SEO用途でのツール使用の場合、あまり関係ありません。<br />
・「ローカル検索ボリューム」→先月の検索数がわかります。スクリーンショットは2009/10月のものなので、9月分の検索ボリュームを調べることが出来ます。シーズン性の強いものは、「グローバル検索ボリューム」と差異がでます。<br />
・「グローバル検索ボリューム」→1年間の平均月間検索ボリュームです。ここの数字が一番大事です。<br />
・「マッチタイプ」→部分一致か完全一致かを選ぶことで、ボリューム数の定義を変えることができます。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage5"></td>
</tr>
<tr>
<td class="entrypage6"></td>
</tr>
</table>
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